タイトルが意味不明になってしまった感があるが、見なかったことにしよう。
子ども服、捨てづらいよなあ。
いざ捨てる段になって、「この服を着てあそこへ行ったなぁ…こんなに大きくなって…。」などと考えはじめたらもうオシマイである。
捨てるのが心苦しいのはわかる。
わかるので、とりあえず決意が固まる前に、子どもにその洋服を着せ、写真をとろう。
もう着れないようであれば、持たせて撮ろう。
そしておもむろに服をダンボールに突っ込み、ヤフオクなどで売るか、買い取ってくれる古着屋に持っていくか、子どもが居る友人にあげるか、発展途上国に送ってしまおう。
思い出が詰まっているものは捨てづらいものだ。
だったら、捨てなければいいのだ。
人に譲る、売るということをしてしまえば、捨てなくてすむ。
しかも儲かるか感謝される。
片付くし一石二鳥だ。
そして、思い出は写真と頭の中に残るのだ。
2012年5月7日月曜日
2012年4月21日土曜日
とっておきのワインやお酒
秘蔵のワインやウイスキー、美味しく頂いた後も空き瓶が捨てられない症候群。
そんな病名があってもおかしくないくらい、一般的な症状だと思う。
結婚10年目の記念日飲んだとか、子どもにはじめてプレゼントされたお酒とか、思い出がくっついていればなおさらだ。
でも、第三者からの冷静な目で見ると、飲み終わった酒瓶を飾ってるのって結構ダサいぞ。
ここは素直に捨ててしまおう。
でも捨てる前に、写真をとっておこう。
捨てるのがどうしてもためらわれる場合は、瓶のラベルを取っておいたり、蓋をとっておいたりしよう。
空き瓶をどーんと置いておくスペースよりは、ラベルや蓋をしまっておくスペースのほうが少ないはずだ。
そんな病名があってもおかしくないくらい、一般的な症状だと思う。
結婚10年目の記念日飲んだとか、子どもにはじめてプレゼントされたお酒とか、思い出がくっついていればなおさらだ。
でも、第三者からの冷静な目で見ると、飲み終わった酒瓶を飾ってるのって結構ダサいぞ。
ここは素直に捨ててしまおう。
でも捨てる前に、写真をとっておこう。
捨てるのがどうしてもためらわれる場合は、瓶のラベルを取っておいたり、蓋をとっておいたりしよう。
空き瓶をどーんと置いておくスペースよりは、ラベルや蓋をしまっておくスペースのほうが少ないはずだ。
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