タイトルが意味不明になってしまった感があるが、見なかったことにしよう。
子ども服、捨てづらいよなあ。
いざ捨てる段になって、「この服を着てあそこへ行ったなぁ…こんなに大きくなって…。」などと考えはじめたらもうオシマイである。
捨てるのが心苦しいのはわかる。
わかるので、とりあえず決意が固まる前に、子どもにその洋服を着せ、写真をとろう。
もう着れないようであれば、持たせて撮ろう。
そしておもむろに服をダンボールに突っ込み、ヤフオクなどで売るか、買い取ってくれる古着屋に持っていくか、子どもが居る友人にあげるか、発展途上国に送ってしまおう。
思い出が詰まっているものは捨てづらいものだ。
だったら、捨てなければいいのだ。
人に譲る、売るということをしてしまえば、捨てなくてすむ。
しかも儲かるか感謝される。
片付くし一石二鳥だ。
そして、思い出は写真と頭の中に残るのだ。
2012年5月7日月曜日
2012年3月16日金曜日
子どもが作った作品のデジタル化
子どもが幼稚園で作ってきた父の日のプレゼントや、パパ大好き!と書いてある自分の似顔絵。
これほど捨てづらいものはない。
そして、これほどかさばるものもない…。
ものすごく思い入れのある作品は別として、そうでない作品は、デジタル化してしまおう。
似顔絵や落書きは、スキャナやカメラで保存。
立体的な作品はビデオで360度から撮ってみてもいいだろう。
「どれを捨てて良いのか分からん!」という場合、取って置きの方法がある。
作成者の子ども本人に、「これ取っておく?どうする?」と聞いてみるのだ。
意外と大半の作品を「いらなーい」と言うかもしれないぞ。
これほど捨てづらいものはない。
そして、これほどかさばるものもない…。
ものすごく思い入れのある作品は別として、そうでない作品は、デジタル化してしまおう。
似顔絵や落書きは、スキャナやカメラで保存。
立体的な作品はビデオで360度から撮ってみてもいいだろう。
「どれを捨てて良いのか分からん!」という場合、取って置きの方法がある。
作成者の子ども本人に、「これ取っておく?どうする?」と聞いてみるのだ。
意外と大半の作品を「いらなーい」と言うかもしれないぞ。
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